[一休.comレストラン]赤坂・六本木・四ツ谷・虎ノ門その2[お得でオススメなホテル]

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貴方が一番良く利用するホテルグループはどれですか?

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筆者が最も利用するレストラン予約サイトの1つ。

「一休.com レストラン」

宿泊予約サイト一休.comのサービスの1つであり、
注目すべきはその割引率の高さにあります。

ホテルで通常に予約するよりも遥かにお得に予約出来る事が多く、
日常的にホテルレストランを利用する良い切っ掛けになります。

そんな一休.comレストランで筆者オススメの

「特に割引率の高いホテルレストラン」をご紹介致します。

今回も「赤坂・六本木・四ツ谷・虎ノ門」です。

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 ANAインターコンチネンタルホテル東京

ザ・ステーキハウス

ANAインターコンチネンタルホテル東京「ザ・ステーキハウス」

店舗情報

  • ホテル名:ANAインターコンチネンタルホテル東京 3階
  • 営業時間:11:30~14:30 17:00~21:30
  • 割引率:最大41%オフ
  • 予約時間帯:ランチ・ディナー
  • その他:

こちらのザ・ステーキハウスは名前が示す通り、ステーキをメインとしたレストラン。
オススメはやはり備長炭炭火焼きの各種ステーキ。

一休.com レストランではステーキだけでなく、
ハンバーグやフリーフロープランまで豊富なプランがラインナップ。
勿論ハンバーグも美味しいですが、
やはりここではお肉と多種多様なソースやソルトを合わせて堪能出来るグリルがオススメ。

割と昼よりも夜の方が予約を取りやすいです。
やはりガッツリしたお肉は夜よりもお昼に食べたい方が多い様ですね。

鉄板焼き赤坂

ANAインターコンチネンタルホテル東京「鉄板焼き赤坂」

店舗情報

  • ホテル名:ANAインターコンチネンタルホテル東京 37階
  • 営業時間:11:30~14:30 17:00~21:30
  • 予約時間帯:ランチ・ディナー
  • 割引率:最大44%オフ
  • その他:

ANAインターコンチネンタルホテル東京の最上階に位置する鉄板焼き。
目の前で仕上げるシェフのナイフさばきと、最上階ならではの景色が、
五感を刺激してくれます。

一休.com レストランでは昼・夜ともお得なプランが多数。
追加料金になってしまいますが、鉄板焼きにガーリックライスはやはり外せません。
鉄板焼きは通常のレストランと違い、シェフとの相性も大きなポイント。
出来るだけゆったりと時間が取れる平日や日曜日の夜にお伺いする事をオススメします。

カスケイドカフェ

ANAインターコンチネンタルホテル東京「カスケイドカフェ」

店舗情報

  • ホテル名:ANAインターコンチネンタルホテル東京 2階
  • 営業時間:6:00~10:30 11:30~、13:15~の2部制 18:00~21:30
    土日祝 11:30~、13:30~の2部制、17:00~、19:30~の2部制
  • 予約時間帯:ランチ・ディナー
  • 割引率:最大45%オフ
  • その他:

ANAインターコンチネンタルホテル東京に入ると
一番初めに目に飛び込んでくるのがこちらのカスケイドカフェ。
席数は185席と広大で、いつも賑わいを見せています。

一休.com レストランでは昼・夜共に膨大な数のプランが用意されています。
来店時間が指定されているものは比較的お得度も高くなり、日常的にも使いやすいです。
個人的にはランチに利用するのがオススメ。
お好きな料理をお好きなだけ楽しめる本格ホテルビュッフェを、
お手頃な値段で是非楽しみましょう!

MIXXバー&ラウンジ

ANAインターコンチネンタルホテル東京「MIXXバー&ラウンジ」

店舗情報

  • ホテル名:ANAインターコンチネンタルホテル東京 36階
  • 営業時間:11:30~14:30 土日祝~15:00 ~25:00 金曜~26:00 日祝~24:00
  • 予約時間帯:ランチ・ディナー
  • 割引率:最大49%オフ
  • その他:木~土のみ20:00~DJパフォーマンス有

ANAインターコンチネンタルホテル東京のバーラウンジで
最も高階層なのがこちらのバーラウンジ。

一休.com レストランでは昼・夜共に割引率の高さに注目。
やはりオススメは夜の利用。
DJイベント等を観賞しないのであれば、早い時間だとかなり割引率が高いです。
勿論、20時以降でDJの音楽も楽しめるプランもちゃんと備わっています。

一休.com レストランが提供する
ANAインターコンチネンタルホテル東京のレストランの中でも、
1、2を争う人気店な為、週末は早めの予約が必至です。

また、夜景が存分に堪能出来る窓側は間違いなく人気席なので、
窓側になるかどうかは運次第。
予約時のコメントに、「もし可能でしたら窓側の席だと嬉しいです」等入れるだけで、
窓側になる可能性が少しはアップする”かも”しれません。

まとめ

赤坂・六本木・四ツ谷・虎ノ門その2は
ANAインターコンチネンタルホテル東京特集の様になりました。

やはり老舗ホテルであり、膨大な数のレストランがあるので、致し方ありません。
一休.com レストランでもお得なプランが多いのも特徴的。

筆者好みの「シャンパン・バー」は敢えて今回取り上げませんでした。
以前は良く一休.com レストランのプランを利用していたのですが、
そのお気に入りのプランがなくなってしまった為です。
やはり、このバーはシャンパンを存分に楽しんでこそのバーだと筆者は思っています。
以前のプランが再開されれば、追記で是非載せたいと思います。

ANAインターコンチネンタルホテル東京は、
取り上げたお店以外にも多くのレストランを抱える豪華なホテルです。
リニューアルも進んでいますし、宿泊に併せて、
これ等レストランを楽しんでみては如何でしょうか。


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