[アンケート中間結果]ホテルを選ぶ際に大事な要素は?

ホテルを選ぶ際に大事な要素は?(複数回答可)

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2018年11月27日から始まったアンケート

 

「ホテルを選ぶ際に大事な要素は?」

 

開始から1ヶ月と少し経ちましたが、

既に多くの方にアンケートへのご協力をいただき、大変嬉しく思っております。

今回は、総投票数が500票を超えましたので、その中間結果報告です。

1月2日付けの中間結果報告となっております。

今回も例に漏れず、筆者の感想や考察も交えながらお伝えしてまいります。

かなり長いページになっておりますので、予めご了承ください。

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1位、宿泊費 91票

そもそもこれを項目に入れて良いのかと悩みましたが、

折角のアンケートですので入れる事に。

当然の如く、安定の1位です。当たり前の話ですよね。

 

ホテルに宿泊するにはお金が掛かるのは常です。

やはり宿泊費は最も大事な要素になってきます。

見比べる為のサイトも沢山ありますし、テレビCMでも良く目にします。

恐らくこの牙城を崩す要素は現れないでしょう。

最終結果でも1位になっているのは間違いありません。

お得に宿泊するのにこした事はないですからね。

 

昨今はホテルの宿泊費は高騰の一途を辿っています。

お得に宿泊出来る情報も、今後しっかり発信していければと思います。

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2位、クラブフロア 67票

当サイトにお越しくださる方の多くが、検索ワードとして入力しているのが、

この「クラブフロア」という単語。

当サイトのコンテンツでも、最も力の入ったコンテンツなのは間違いなく、

特に東京は更新頻度がかなり高いページとなっています。

 

思いの外得票数を稼いでいる事に驚きを隠せないのもまた事実で、

当サイトにお越しになる方の多くが、クラブフロア愛好家である事が伺えます。

1ヵ所でもお気に入りのクラブフロアが出来れば、

やはりまたクラブフロアに泊まりたいと思うのは、

それだけホテルのクラブフロアは通常のフロアよりも

「特別感」「非日常感」

が強いという何よりの証。

 

昨今はホテル滞在費が軒並み上昇しており、

中々気軽に泊まれるホテルが少なくなってきましたが、

偶に泊まるからこそ、豪華にリッチに優雅に過ごしたい方が多いのかもしれませんね。

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3位、客室の広さ 52票

3位には割と納得出来る「客室の広さ」がランクイン。

 

個人的には宿泊費と客室の広さのバランスを重要視しているのですが、

皆様は如何でしょうか?

また、広さだけでなく、天井の高さも気になるところですね。

いくら広くても天井の高さが低めだと、窮屈感とは別に、

圧迫感を感じやすくなります。

 

流石に天井の高さまで表記するホテルは見た事がないので、

実際に宿泊してみて、

「広いはずなのに、何か狭く感じるなぁ」

と思われた場合は、天井の高さに注目してみてください。

ホテルによっては、狭くて、天井が低くても、

調度品の配置を全体的に小ぶりな低いものを揃える事で目線を落とし広さを演出している、

なんて工夫がされている事も。

同じ客室関係の項目になる「高階層の景色」

とどちらが高い順位になるか、最終結果が非常に楽しみですね。

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4位、ホテルレストラン(アフタヌーンティー含む) 37票

ここからはかなりの接戦に。

4位にはホテルレストランがランクイン。

アフタヌーンティーを別枠にするかでかなり悩んだのですが、

今回は宿泊時の利用を前提と想定していたので、項目は一緒にしました。

 

ホテル滞在時の重要な要素である事は間違いなく、やはり順位もかなり高めに。

特に「朝食」は、滞在時にはほぼ確実に利用する重要な要素。

和食や洋食を選択出来たり、ビュッフェでもエッグステーションがあると嬉しくなりますね。

 

「アフタヌーンティー」をホテル滞在時に利用する事は意外と少ないかもしれませんね。

でも、お茶した後にそのまま客室へと迎える手軽さは、滞在時だけの特権。

特に連泊した時は、アフタヌーンティーを優雅に楽しめると、

ホテルを味わいつくした気持ちになれるかもしれません。

 

朝食、ランチ、ディナー、そしてアフタヌーンティーと、

どの時間帯でもお気に入りのホテルレストランが皆さんあると思います。

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5位、客室の利便性 35票

5位には「客室の利便性」がランクイン。

Wi-fiは殆どのホテルで標準装備になっていますが、

まだまだ充電用のUSBジャックに関しては、備えられていないホテルも多いです。

念の為にアダプタも持参する事が多いですが、

そのアダプタを客室に忘れてしまう事もしばしば。

レンタルの充電器も数が限られていますし、USB端子の種類も複数ある為、

今後益々充電用USBジャックの需要は増えていく事でしょう。

 

一方で、有線のLANジャックを備えるホテルは年々減少傾向に。

ノートPCにLANジャックが装備されていない事も多く、

筆者のノートPCもオプションでの装備になっていたので結局つけませんでした。

今は殆どのホテルでWi-Fiが使えますし、不便に思った事はありません。

ただ、セキリュティ関連はやや気になるところ。

また、フリーのWi-fiと混線している場合も多く、電波が弱い客室がある事も。

 

単純にコンセントが少ない部屋も意外と多く

照明用のプラグを抜いて自分の充電器を挿す事もままあります。

そしてそういった時が最も充電器を忘れて帰るパターンです。

やはり利便性が大事なのは皆さん一緒ですね。

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6位、高階層の景色 32票

ホテルの立地は、そこからの景色も考慮して選定される事が多い。

それ故に、高階層からは、普段見られない様な絶景を楽しめる事も。

6位にランクインしたのは、そんな高階層を有するホテルならではの特典。

 

都内近郊で考えると、やはり横浜ロイヤルパークホテルの景色は有無を言わさぬ絶景です。

都内はビルが乱立しており、高階層であっても景色が楽しめない事が多いですが、

こちらはランドマークタワーに比べると全体的に建物が低く、景色を楽しむ事も容易です。

 

客室が高階層であれば、その絶景を独り占め出来、より特別感が増しますね。

基本的に景色が良い客室は料金が高く、客室アップグレード対象の1つにもなります。

アップグレード時は「高階層の景色」を取るのか、「客室の広さ」を取るのかで悩む場合も。

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7位、ホテル会員制度 31票

当サイトの名前にもなっている「ホテル会員制度」が7位にランクイン。

この辺りは接戦なので、今後どの位置に落ち着くが注目です。

予想ではもっと上位に食い込むと思っていたので、意外な中間結果かもしれません。

もしかすると、ホテル会員制度はそこまで重要視される方が少ないのかもしれませんね。

同じホテルを使い続けるのであれば、絶対に入会して損はありません。

こちらのページでは、ホテル会員制度がどの様なものかをご説明しております。

ホテルライフは予約から始まる
皆さんは普段ホテルへ宿泊する際、どうやって予約しますか? ホテルへ電話で予約 ホテルのHPから予約 旅行代理店へ出向いて予約 旅行代理店系サイト(ホテル予約サイト)から予約 クレジットカードのコンシ...

 

上級会員を維持し易い、

「ヒルトン」「One Hermony」「マリオット」「IHG」等は、

国内でも気軽に選びやすいホテル会員制度を持ったグループだと思います。

 

特にヒルトンは、クレジットカードを作れば、

毎朝朝食無料+客室アップグレードという、

魅力満載の特典を気軽に手に出来る優れたホテルグループ。

[ホテルライフ]ヒルトンオナーズVISAカードの真価[クレジットカード]
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お好きなホテルグループが出来、ホテル会員になれば、

益々ホテルライフが充実する事間違いなしです!

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8位、ホテル周辺施設 29票

特に連泊時に気になるのが、ホテル周辺施設の充実度合。

必要な物が手に入らないと、折角ホテルに籠るつもりでも、

遠方に足を運んで買いに行かなければならないかもしれません。

 

やはり重要視される方も多く、8位とまずまずの結果になりました。

ホテル周辺に飲食店が充実していれば、ランチやディナーの選択がグッと増えますし、

ドラッグストアーやコンビニがあれば、

何か必要な物が出てきた時に、大抵の物は揃える事が出来ます。

付加価値としてはかなり重要な要素だと思います。

 

ホテル滞在時の過ごし方や、準備に影響を与える為、

そのホテルへ初めて滞在する際は、近隣施設も念の為調べておき、

必要なものが手に入らない場合は、予め持参する心構えが重要ですね。

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9位、コンシェルジュのサービス 20票

かなり意外だったのは、この「コンシェルジュのサービス」の順位。

思いの外得票数は伸びず、結果は9位。

 

筆者はかなり重要視するのですが、そこまで気にされない方も多い様で。

今後、どこまで得票数が伸びるか、実は一番気になっている項目です。

 

良い方が良いに決まっているけれど悪い時があっても別に仕方ないか

そんな要素なのかもしれませんね。

クラブフロアは基本的に素晴らしいコンシェルジュの方ばかりなので、

当サイトではクラブフロアへ宿泊される方が多い分、

この要素がプラスに働く事はあっても、マイナスに働く事がないのかもしれません。

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10位、温泉 19票

あると嬉しい「温泉」がトップテン入りを果たしました。

ただし大接戦なので、順位変動はこれから予想されます。

都内で温泉があるホテルは、本当に数える程しかありませんが、

やはりあるとついつい入ってしまいますね。

 

滞在時の動きも、

「〇〇をして、温泉に入って、〇〇をして」

と、何故か温泉中心に考えてしまう事も。

得票数はまだ多くはありませんが、固定ファンの多い項目である事は間違いありません。

 

都内であれば、ホテル椿山荘東京

ザ・プリンスパークタワー東京が有名でしょうか。

温泉にゆったりと浸かれば、都心に居ながらも、

温泉に浸かってゆっくり疲れを癒す事が出来ます。

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11位、プール(屋内・屋外問わず) 18票

こちらも、あると嬉しい施設の1つ。

昨今、都内ホテルの屋外プールはインスタ映えすると夏場の大人気スポットに。

 

宿泊者は優先的に入場できる事が多いので、

どうしてもピーク時に行ってみたい時は宿泊を検討するのも有りかもしれません。

屋外プールはそんなホテルでもちょっと変わったスポットですが、

一方屋内プールはと言えば、打って変わって割と静かな空間に。

早朝であればストイックにトレーニングに励むビジネスマン達が多くみられます。

プールサイドでゆっくりと本を読むといった使い方をする方もいらっしゃったりと、

ホテルの中でも特に自由に過ごせるスポットなのかもしれませんね。

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12位、ホテルバー 14票

筆者が愛するホテルバーは12位にランクイン。妥当な得票数ではないでしょうか。

ホテルバーを初めて楽しむならこんな記事もご覧ください。

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宿泊時にはホテルバーのカバーチャージを無料や割引にしてくれる事も多く、

最もお得に楽しめるチャンスであったりします。

生演奏が楽しめるホテルバーもあり、

特にパークハイアット東京のニューヨークバー

一流ミュージシャンのジャズライブを目の前で楽しめる絶好のスポット。

宿泊者はカバーチャージの2,500円が無料になる為、

2人で伺えばそれだけで5,000円も得をした事に。

当サイトはこれからも懲りずに、ホテルバーを皆様にご紹介してまいりますよ!

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13位、ルームサービス 12票

お部屋で気軽に楽しめる為、ついつい頼んでしまう「ルームサービス

価格帯がやや高い為、頻繁に利用する事は少ないかもしれませんが、

ホテルレストランが閉まっている時には頼れる存在です。

なくても困らないので、重要視する事は少ないのかもしれませんが、

意外と得票数もあり、これからもしかすると伸びるかもしれません。

カレーやサンドイッチ、パスタはルームサービスの定番ですね。

朝食をルームサービスにすると、いつもと違った優雅な朝食になりますね。

筆者は朝食をルームサービスにすると、

届けられる前に身なりをちゃんと整えなきゃと思うので、

優雅なのか忙しないのかよく判らなくなります(苦笑)

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14位、フィットネス 11票

トレーニング好きには重要なホテルのフィットネスはこの順位。

ホテルによってマシンにかなり差があるのはご愛敬。

やはり折角ホテルのフィットネスを使うなら、それなりに良いマシンを使いたいところ。

スピンバイクは身体への負担が比較的少なく、普段運動されない方にもおすすめのマシン。

殆どのホテルにあるので、是非気軽に使ってみてください。

トレーニングシャツ等のレンタル用品が無料なホテルが段々減ってきたのは、

手ぶらでトレーニングをするのが日課だった方には残念かもしれません。

トレーニング用品を持参するのって意外と嵩張って大変なんですよね。

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15位、スパ 11票

ホテルで癒されたいと思えば、やはりこのスポットは欠かせない。

ホテルスパ

得票数は11票と伸び悩んではいるものの、やはり一定の人気はある様です。

ホテル至高の贅沢と言っても過言ではないホテルスパは、

昨今では割とお得に楽しめるプランも登場し、より身近な存在になってきました。

一休.comが扱う「一休.comスパ」では、ホテルスパをお得に楽しめるプランが満載です。

中には50%オフに近いプランも存在し、自分へのご褒美に最適ではないでしょうか。

カップル専用で利用出来る専用スパを構えるホテルもあり、

カップルやご夫婦で利用すると、心地よい香りやマッサージのお陰で、

普段は話せない事も話せるかもしれませんね。

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16位、ジェットバス(ブロアバス・ジャクージ)  9票

あると嬉しい物シリーズの1つ。ジェットバス(ブロアバス・ジャクージ)。

客室内のバスに装備されていると、やっぱり使いたくなります。

フィットネスのスパ施設等とは違い、どう過ごそうが自分の自由。

入浴剤を入れて泡風呂にしても良し、強さを最大にしてマッサージ代わりにするも良し。

得票数もあれば嬉しいといった細やかな得票となっており、

恐らくこれくらいの水準で最後までいくのではないでしょうか。

 

因みに、「ジャクージ」という言葉はジャクージ社が開発、商品化したものが由来。

空気を噴射してリラックス効果を生み出します。

ジェットバス」は主に側面からお湯を噴射

ブロアバス」は主に底部からの空気を噴射と、

一応それぞれにも違いがあるそうです。

つまりはジャクージ≒ブロアバス、ジェットバスは別物といった分け方ですね。

ジャクージは空気の噴射口が特に定まっていないので、

ジャクージが最も上位なイメージでも良いかもしれません。

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17位、送迎サービス 7票

最寄り駅や空港から遠方のホテルや、

郊外にある事が多いオーベルジュでは非常に重要なサービス。

タクシーで行けばかなりの料金を取られる場合でも、

送迎サービスなら無料で済む事が殆どです。

送迎バスが運行されているホテルも多く、中々に有難いサービスですね。

当サイトにお越しの方は、あまり重要視されていない様で、

タクシー移動やお車での移動が基本なのかもしれません。

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18位、アクティビティ 4票

リゾート地では観光名所と共に重要な要素になるアクティビティ

当サイトにお越しの方にはあまり重要視されていない様で僅か4票の獲得に。

リゾート地であっても、活発に動くよりはゆったり過ごされる方が多いのかもしれません。

かく言う筆者も、アクティビティメインなら泊まるホテルにはあまり拘らなくなります。

良いホテルに折角泊まるのであれば、ゆったりと過ごしたいものです。

この辺りは、各々のホテルの使い方次第といった感じでしょうか。

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19位、ホテル内庭園 4票

こちらも、あると嬉しいシリーズの1つ。

国内には庭園を持つホテルが多く存在し、目玉スポットの1つともなっています。

日本らしい四季を感じる事も出来、滞在時のみならず、

時間が出来た時にでもふらっと立ち寄りたい場所です。

やはりあると嬉しいシリーズといった感じで重要視はそこまでされていない様子。

見事に手入れが行き届いた庭園は、何か心動かされるものがあるので、

是非、時間がある時に足を運んでいただきたいです。

ホテルニューオータニ

ザ・プリンス さくらタワー東京

ホテル椿山荘東京

上記3つは、筆者おすすめの庭園を持つホテルです。

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20位、ミーティング設備 0票!!!

まさかの0票を達成したのはミーティング設備。

ホテルには必ずと言って良い程備わっているものですが、

よくよく考えると、ミーティングで利用する事は少ないかもしれません。

少人数なら自身の客室に招いたり、ラウンジで済ませたりも出来ますし、

態々料金を支払ってやる事はかなり稀なのかもしれませんね。

時折クラブラウンジに人を招きいれて、ゆったりと会議や商談をされている方も目にします。

クラブラウンジなら自由にドリンクも楽しめますし、

お茶をしながら楽しみつつ話せば、思わぬ妙案が出る事があるかもしれませんね。

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まとめ

  • やはり宿泊費は重要な要素に
  • クラブフロアの高い人気!
  • 客室・レストラン・景色が滞在時重要な3大ハードに
  • ソフト面はレストランが最重要視
    一方でコンシェルジュのサービスに関しては
    クラブフロアが基準となっているのかもしれません

宿泊費が重要である事は言わずもがなですが、

回答者様、全員が最重要視しているワケではない点がポイント。

少し高くても、客室が広かったり、

景色が良かったりする方が良い方が多いのかもしれません。

 

客室のみで考えると重要度合は今の所

広さ>利便性>景色

となっているのも非常に興味深いです。

 

8位以上と9位以下で票に開きが出ており、

もしかすると、そこが重要度合の境目になっているのかもしれません。

勿論、あくまで簡易的なアンケートですし、

過ごし方や使い方によって、その時々で重要な要素は変わってくるとは思います。

このアンケートは個人的にかなり興味深いアンケートになりそうなので、

長めに投票期間を設けようと思います。

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