インスタ映え必至!おすすめのホテルプール~千葉~1

どんなレビュー・口コミを一番参考にしますか?

今や空前のホテルガーデンプール戦国時代

特に東京都内では、毎年の様にホテルのガーデンプールが特集されています。

ホテルも昨今はかなり力を入れており、

様々な企業とのコラボレーションやプールサイドで楽しめるフードやドリンクもあり、

ホテルに宿泊せずとも楽しめる仕掛けが満載となっています。

今回は東京都内にあるホテルガーデンプールを数回に分けてご紹介致します。

ホテルによってはお得な楽しみ方もあるので、そちらも併せてご紹介します。

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ホテルニューオータニ幕張

幕張の海岸線沿いに建つホテルでも、一際目立つホテル「ホテルニューオータニ幕張

例年通りであれば、7月上旬~9月上旬までが営業期間となっています。

10:00~17:00のデイプール18:00~21:00のナイトプールの時間帯に分かれています。

ナイトプールは中学生以上の方のみ入場可能で料金が一律になります。

入場料は平日デイプールが大人5,000円、子供2,500円。

土日祝日デイプールが大人12,000円、子供6,000円。

平日ナイトプールは3,500円、土日祝日は4,000円となっています。

火・水曜日はレディースナイトとなっており、ナイトプールの入場料が女性2,500円になります。

宿泊者はこれでもか!という程お得になっており、

平日デイプールが大人1,500円、子供1,000円。

土日祝日デイプールが大人2,000円、子供1,500円。

ナイトプールは平日・土日祝日共に1,000円と格安です。

回数券等もあり、そちらは更にお得に入場する事が出来ます。

木・金曜日はDJナイトイベントが開催されており、人気DJがBGMで盛り上げてくれます。

ヤシの木や貝殻のカタチをしたプールが南国ムードをより高め、

ライトアップも鮮やかでインスタ映え必至なガーデンプールとなっています。

正直な所、こちらのガーデンプールを利用するのであれば、宿泊一択で良い!

そう言い切ってしまって良い程、宿泊者がかなり優遇された金額になっています。

ホテルのレベルも、流石ニューオータニで、満足度もかなり高めです。

シーズン前に予め予約しておけば、宿泊金額も10,000円代から予約出来たりと、

今年は絶対ホテルガーデンプールに行くんだ!」と決めている方ならば俄然おすすめ出来ます。

嬉しい事に、混雑もそこまで多くありません。

流石に超繁忙期の8月中旬は避けた方が無難ですが、

それ以外なら存分にガーデンプールを楽しめる事間違いなしです。

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ヒルトン東京ベイ

ディズニーリゾートオフィシャルホテルの1つ「ヒルトン東京ベイ

例年通りであれば、7月下旬から9月上旬までが営業期間となっています。

2018年から、ナイトプールも開催される様になりました。

デイタイムは9:00~16:30、ナイトプールが17:30~21:30となっています。

デイタイムとナイトプールで、料金が大きく違います。

デイタイムは平日は大人3,000円+、子供1,500円+、土日祝日は大人7,500円+、子供4,000円+。

宿泊者は平日大人2,500円+、子供1,500円+、土日祝日は大人4,000円+、こども2,000円+です。

ナイトプールは平日は大人2,500円+、子供1,250円+、土日祝日は大人3,500円+、子供1,750円+です。

宿泊者は平日大人2,000円+、子供1,000円+、土日祝日は大人3,000円+、子供1,500円+です。

他にも、1日通し券や、ヒルトンオナーズ会員は宿泊者のみ割引があったりします。

他にも、有料のデッキチェアがあったりします。

どちらかと言えば、ターゲットはファミリー向けとなっており、

ナイトプールが開催された2018年も、ファミリーでの利用が多いガーデンプールとなっています。

ナイトプールであっても、ファミリーが楽しめるホテルガーデンプールは却って貴重で、

ご家族で楽しみたい方ならば、安心しておすすめ出来ます。

ライトアップは控え目ながら、南国感もしっかりとあるガーデンプールです。

宿泊時に気軽に楽しむガーデンプールと捉えてもらえれば判り易いかと思います。

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シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル

こちらも、ディズニーオフィシャルホテルの1つ「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル

例年通りであれば、7月上旬~9月中旬までが営業期間となっています。

また、2017年からは7月下旬から8月下旬までナイトプールも開催されています。

ナイトプールは13歳以上のみ入場可能となっています。

こちらも、デイプールとナイトプールの2つの時間帯に分かれています。

9:00~17:00がデイプール、18:00~22:00がナイトプールとなっています。

入場料はデイプールが平日大人6,000円、子供3,000円、土日祝日は大人8,000円、子供4,000円。

宿泊者は平日土日祝日問わず大人4,000円、子供2,000円となっています。

ナイトプールは平日、土日祝日問わず4,000円となっています。

例年通りであれば、ナイトプールは時間限定ではありますが1ドリンクのサービスが付きます。

ナイトプールは一般・宿泊者問わず金額が同じ点は珍しいかもしれません。

毎週土曜日にはDJの音楽演奏も加わり、特別な時間を楽しむ事が出来ます。

ナイトプールの終了時間が22時までとかなり遅くまで営業しているのも特筆すべき点です。

滝の裏側には、グロットバーと呼ばれる、ガーデンプール営業期間中のみのバーが営業。

軽食やお酒も楽しむ事が出来ます。

何と言っても、滝がある点が非常に特徴的。

夜にはこの滝がほのかにライトアップされ、更に幻想的な雰囲気になります。

ゴツゴツとした岩のモニュメントも多く、インスタ映えは間違いなしです。

日中はお子様も多いですが、ナイトプールは間違いなく、大人に相応しいガーデンプールになります。

金額も都内と比べると高くなく、それでいて雰囲気抜群なので、おすすめのスポットになります。

こちらのナイトプールの人気は徐々に高まってきており、

今までは割と混雑もなく快適なナイトプールでしたが、今後人気が爆発する事は必至だと思います。

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まとめ

千葉のホテルガーデンプールは、都内と同じく数が豊富ですが、

その中でもシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルのガーデンプールは一線を画す素晴らしさです。

広さもガーデンプールとしてはまずまずですし、何より滝がある事で雰囲気がより一層高まっています。

金額も都内のガーデンプールと比べるとお値打ちですし、

インスタ映えを狙うには十分過ぎる程の素材が揃っています。

当サイトが思うネクストブレイクホテルガーデンプールは間違いなくこの

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルだと思っています。

ホテルニューオータニ幕張も、宿泊をするのならば、おすすめ出来るガーデンプールです。

利用し易い金額ですし、雰囲気も十分です。

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